綿のやわらかさを再現し、“肌にやさしい” “軽い” “暖かい” をコンセプトに生み出された
スマイルコットンは、最高な着心地を皆様へお届けいたします。
「洗って着る度に肌になじんでいく」気持ちがいい着心地、そして糸から一貫して「日本製」としての製造にこだわっておりますので、肌トラブルでお悩みの方にもおすすめできる商品です。
生まれたてのベビーからお年寄りまで、「着ると分かる違い」を是非ご体感ください。
スマイルコットンは環境への取り組みとしてエコバックを推奨しております。 ≫詳しくはこちら

【新着情報】
09.06.25 2009年7月13日(月)〜26日(日) に「じばさん三重」で「涼品・良品サマーフェア」を開催いたします。
ぜひ皆さまお誘い合わせの上、おこしくださいませ。 ≫詳細はこちら
09.06.18 2009年6月12,13日に行われた「元気がミエる産業展’09」の会場の様子を新着情報へ掲載いたしました。
09.05.20 「元気がミエる産業展’09」 にスマイルコットンが出展させていただきます。 チラシ広告 【 表 ・ 裏 】
2009年 6月12日(金) 13日(土) 四日市ドームにて ≫産業展のホームページへ
09.04.24 2008年11月20日放送、CBCテレビ「板東リサーチ」での様子をメディア情報へ掲載いたしました。
09.04.03 大人の女性のためのオシャレ通販カタログ 「DAMA collection」(ディノス)に企画商品が掲載中です。
【スマイルコットンについて】
「ふんわり。袖を通した瞬間から、着るというよりは包まれる感じ。ワタの実からはじけた綿花が、そのまま衣になったよう。思わず頬ずりしたくなる懐かしいやわらかさだ。その生地の名は“スマイルコットン”-----」
このように季刊誌「NAGI 凪(vol.33)」に紹介されたスマイルコットンは、1973年(昭和48年)に片山メリヤス求i1952年 昭和27年創業)において第一号がテスト反の生地として生まれました。
当時は、販売してもなかなか売上げに結びつかず製造することを断念しておりましたが、1992年(平成6年)頃からもう一度やり直してみようとコスト面、素材、組織などいろいろ実験を繰り返し、なんとか商品化することができました。
本来は生地を販売することが目的ですが、このスマイルコットンのやわらかさを知ってもらう為に商品化し、生地や製品を販売することで人々に新たな商品価値をご提案できたらと考えております。
「着る人に笑顔を」の願いを込めて、このスマイルコットンのやさしさを多くの方に感じていただきたいと思います。
株式会社スマイルコットン 代表取締役 片山 卓夫